恐ろしいパワーを持つ我々のAI「AIFP」を 個人投資家様に手にしていただく準備が 整いました。

ここ数年、「AI」という言葉を聞かない日はないというくらいに
テレビや新聞、雑誌、商品、サービス、企業のIRなど、
あちらこちらで「AI」という言葉が踊っています。

(なんだ。今さらAIの話?)
・・・もしかしたらこのように思われたかもしれません。

情報商材や投資商品等で「AI搭載!」と冠する物が多々ありますので、
聞き飽きたと感じられたかもしれません。

しかし。
我々はAI研究の最前線にいるので分かりますが哀しいことに他社の投資商品に
「人工知能」はいっさい搭載されていません。

「人工知能」が搭載されていない事例

例えばFXの自動売買ソフトで「AI搭載」商品が売られていたりします。

しかし実際にはC言語をベースとしたFX自動売買では人工知能的なプログラムは組めません。

にもかかわらず「AI搭載のソフトが出来ました!」等と、
煽り売られているのが業界の現状です。

証券会社や投資信託も同じです。

数十年前の前時代的なプログラムに「AI」という名の看板が掲げられて
堂々と適当な投資商品が売られている現状。

残念ながら現時点では「AIという言葉」が一人歩きしているだけで
実用レベルの投資AIは存在していないのです。

・・・いえ。
言葉を改めます。

「存在していない。」ではなく、「今まで、存在していませんでした。」

1銘柄の株だけで+25.8%の利益率という研究結果

我々は研究開発を続け、
投資専用AI「正式名称:AIFP」を2018年7月に完成させました。

我々のAIは「生まれたばかり」です。

その「生まれたばかり」の状態のAIで稼働テストを行ったのが同じく2018年7月。

その「最初のAI稼働テスト」で以下のトレードパフォーマンスが得られました。

・6ヶ月の期間で
・たった1銘柄の株だけで
・+25.8%の利益率

(・・・たった+25.8%?)

このテスト結果には「数字以上の恐ろしさ」があります。

我々が作ったのはAIです。
「自我」を持っているような「頭脳」です。

しかも、投資専用A「AIFPI」が完成したのは2018年7月で
生まれたばかりの赤子のような状態です。

その生まれたばかりの「赤子AIFP」に
「ちょっとこの銘柄でトレードしてみろ」とAIのスイッチを入れたのです。

すると、その「生まれたばかりのAIFP」はテスト環境の中でスイスイと売買を行い
簡単に25.8%の利益を獲得してしまった。

AIとは言え、まだ「それ」は赤子のような状態。

それなのに、目の前の生まれたばかりの赤子が
その天才的な処理能力を発揮して、
いとも簡単に相場リターンを獲得してしまったのです。

プロトレーダーを含む開発チームで目の前の「AIFP」の恐るべき可能性に
ただただ震えるしかありませんでした。

だって、昨日まで存在していなかった赤子が「この世界に生まれた瞬間」に、
相場から利益を強奪してしまったのですから。

そして、その後・・・

「AIFP」の開発は続いており、開発チームをさらに驚愕させる結果を
次々とアウトプットし続けています。

個人投資家様に手にしていただく準備が 整いました

AIが相場に台頭することで将棋AIと同じような事が
相場の世界で起こりかねません。

今、生まれたばかりの「AIFP」は、投資の世界でどこまで進化するのか?

1銘柄で+25.8%であるならば、その他銘柄を対象とした時、
どんな恐ろしいパフォーマンスが出るのか?

既得権益に抗うための武器として、個人投資家がAIを持つ本当の意味とは?

「恐ろしいパワーを持つAI」を個人投資家様に手にしていただく準備がようやく整いました。

どうぞ今直ぐにご覧くださいませ。

1銘柄で+25.8%の研究結果を出したAIFPの未来を知る

我々は金融業界に革命を起こします。

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